【作者:きい】
【おすすめポイント】
多感な少女たちの純粋で不器用な初体験と恋の揺らぎを丁寧に描いた甘酸っぱい純愛エロ! 感情も性欲もぐちゃぐちゃになる青春の切なさが心に刺さる、きい先生の最高傑作3rd単行本。
【総合】 ★★★★★
【エロさ/抜ける度】 ★★★★★
【ストーリー】 ★★★★★
【ボリューム/コスパ】 ★★★★★
【フェチ】 ★★★★★
【絵柄/作画】 ★★★★★
【あらすじ】
きい先生のワニマガジン社ベストヒット2022第1位作品を含む3rd単行本。
ひたむきに、丁寧に。
多感な年頃の性愛行為を丹念に描いた艶麗短編集全9編+描き下ろしアフター。
表題作『日陰の詩』では、日陰ちゃんこと一条ひなたが罰ゲームで告白された影山の頼みにうなずき、おずおずと股を開く初体験を赤裸々に綴る。
『あきらちゃんはどうしてもチンチンをなめたい/いれたい』シリーズ、
『優惑』『ヒメ ハジメ』『turn』『六月の雨の夜に』『ビビってねーし!』『カサブタ』など、
純粋で不器用な少女たちの恋と性愛の揺らぎを丁寧に描く。
恋に落ちる子、叶わない子、過ちを犯す子…
感情も性欲もぐちゃぐちゃになるまでセックスする青春の物語。
デジタル版限定おまけに日陰ちゃんの幸せなその後イラスト2枚付き。
225ページの甘酸っぱい純愛エロ決定版。
【レビューまとめ】
所長「この3rd単行本、エロさ抜ける度は満点! 少女たちのトロトロ崩壊とねっとり初体験描写がヤバすぎて、フェラ・中出し・羞恥の連続で止まらん。抜きどころ連発で実用性神だわ」
所員A「ストーリーが最高! 純粋で不器用な少女たちの恋と性愛の揺らぎがエモくて、甘酸っぱい青春模様が心に刺さる。日陰の詩の切なさとあきらちゃんの積極性がたまらん」
所長「フェチは美少女・制服・初体験・純愛堕ちが完璧に刺さる! 感情曝け出しのギャップと丁寧な心理描写がエロを倍増させる」
所員B「ボリュームコスパは225P+おまけで文句なし! 価格の割に満足度爆上がりだけど、短編集寄りで『もっと長編!』ってなる人も」
所長「絵柄はきい先生の瑞々しい美少女と柔らか肉感が神。表情の変化と肌の質感がエロ可愛くて、どの子も魅力的すぎる」
所員A「総合★5安定! 純愛・初体験・甘酸っぱい青春エロ好きはドストライク! ベストヒット1位納得の完成度で、次回も期待大」
所長「結論:不完全な少女たちがめちゃくちゃになって愛を知る、他じゃ味わえねえ甘酸っぱい純愛エロスだよ~」
所長「間違いないわ。買って損なしの青春エロ名作だ!」

























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