【作者:裏筋侍】
【おすすめポイント】 情緒たっぷりラブエロ! 王道なのに脇フェチの個性が光る。
【総合】 ★★★★☆
【エロさ/抜ける度】 ★★★★☆
【ストーリー】 ★★★★★
【ボリューム/コスパ】 ★★★★☆
【フェチ】 ★★★★☆
【絵柄/作画】 ★★★★★
【あらすじ】
人気作家・裏筋侍によるラブ&H短編集の下巻。
各話で異なるカップルの甘く熱い関係を描き、情緒豊かなストーリーと丁寧なエロシーンが融合。 王道のキス・フェラ・パイズリ・挿入を肉感たっぷりに表現しつつ、
独特の脇フェチ要素(脇射精シーン)が共通項として散りばめられている。
上巻と独立して読めるが、
シリーズファンには続編としての満足感あり。
全207Pで読み応え十分。
【レビューまとめ】
所長「この『裏本 下』、ストーリーがマジで強いぞ!
無さそうでありそうなリアリティあるドラマが展開されて、
1つのドラマ見てるみたい。
エロいのに話がしっかりしてるから、
抜いた後の賢者タイムで読み終わるレベルだわ」
所員A「絵柄も最高! 柔らかくて肉感生々しいヒロインの描き込みがエロいし、
王道プレイ(唇・胸・下半身の丁寧キス、フェラ・パイズリ)が丁寧で安心して抜ける。
ただ、エロがストーリーにリソース振りすぎて少し弱く感じたって声もあるな」
所長「フェチは作者の脇フェチが炸裂してるよな。
各話で必ず脇に射精してるの笑うわ。
それが個性で好きってファンも多いけど、
王道エロ好きには『脇ばっかかよ』ってなるかも」
所員B「ボリュームは207Pでコスパまあまあ。
上巻と連動してないから片方だけでもOKだけど、
下巻だけだと共通の脇フェチ要素が目立って新鮮味は人による。
ストーリー重視の人は★5だけど、エロガッツリ派は★4くらい」
所長「総合★4.5くらいかな。
溺れるとかフラチからファンになった人も続編として満足してるみたいだし、
ラブエロで情緒重視の人はドストライク」
所員A「結論:ストーリーと王道エロのハイブリッドが欲しい人は買え。
脇フェチはボーナスポイントだわ~」
所長「うん、作者の性的嗜好がしっかり出てる良作。損なし!」









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